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【第161弾】年々暑さが増す夏。改めて“自分の体を守る”を振り返る機会に
『猛暑に負けない身体の作り方と守り方』
皆さんこんにちは、総リハ小花です。
総合リハビリ研究所の訪問看護Q&A 第161弾 ☆
近年、夏の暑さは年々厳しさを増しています。
訪問看護では移動や入浴介助など
知らず知らずのうちに体へ負担がかかる場面も少なくありません。
「まだ大丈夫」
「あと1件終わってから飲もう」
そんな小さな我慢が、熱中症や脱水につながってしまうこともあります。
今回の動画では
訪問スタッフが夏場を安全に乗り切るために実践している熱中症・脱水対策について
おおつかさんがわかりやすく解説しています。
✓ 熱中症が起こる仕組み
✓ 訪問現場で起こりやすい“脱水の落とし穴”
✓ 水分補給を忘れない工夫
✓ 効率よく身体を冷やす方法
✓ 利用者様へのケアにも活かせる知識 など
自分自身の健康を守ることは
利用者様へ安定したサービスを届け続けることにもつながります(^-^)
暑さが本格化するこの時期だからこそ
改めて“夏の身体管理”を振り返る機会として、ぜひご視聴ください!
一人ひとりと向き合える時間がある。訪問看護だからできる支援があります
当社では訪問看護に興味を持っているが、迷っている方を応援しております。
求職者の皆さんのスキルに合わせて指導、
OJTを行い、一人前の訪問看護師となれるよう支援いたします。
総合リハビリ研究所が運営する「リボン結訪問看護ステーション」では
看護師の皆さんが気持ちよくお仕事が出来るように
たくさんの福利厚生等もご用意しております。
\\福利厚生詳細はこちらからCheck!!//
施設見学や説明会、面接も随時行っております!
訪問看護ステーション管理者の大塚さんの動画をみて
「私もやってみたい」
「こんな施設で働いてみたい」
と感じて頂けましたら、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。
この記事を書いた人
名前:総リハ小花
総務や広報等を担当し、社内の情報を外部に発信すべく日々奮闘中。
地域交流の場などカメラ片手にすぐに駆けつけます(‘ω’)
●シリーズ138:訪看ナースは知っておこう!ヘルパーさんができる事・できない事
●シリーズ140:「訪問看護に転職してよかった」と言えるために押さえておきたいポイント
●シリーズ144:訪問看護の同行訪問「確認しておきたいチェックポイント」